超音波で脂肪を壊し、高周波で引き締める。
2つの波長が織りなす、
本質的な小顔とリフトアップ。
大阪・豊中駅前のWing Clinicは、イスラエル発 Alma Lasers社製PRIME X を用いたチューンリフティングを提供。脂肪細胞膜を選択的に破壊するチューンライナーと、コラーゲンを再構築するチューンフェイスを組み合わせた韓国で人気の施術になります。
TUNE LIFTING · WING CLINIC
目次
タップで該当箇所へ移動しますチューンリフティングとは?
超音波と高周波という異なる2つの波長を組み合わせ、脂肪の減少とコラーゲン再構築を同時に実現する韓国発の複合リフトアップ治療。
Wing Clinicでは Alma Lasers社のPRIME Xを用いて、お一人おひとりの輪郭・たるみ度合いに合わせた照射設計を行います。
チューンリフティングは、イスラエル Alma Lasers社の医療機器「PRIME X」を用いる複合施術です。脂肪へ作用する「チューンライナー」と真皮へ作用する「チューンフェイス」、異なる2つのテクノロジーを同一セッションで照射することで、従来の単一施術では届かなかった小顔とリフトアップを同時に実現します。
チューンライナー
- 特許技術「ガイドラム波」超音波
- 脂肪細胞膜の固有振動数に共鳴
- 血管・神経を傷めない選択的破壊
- リンパ経由で排出・リバウンドしにくい
チューンフェイス
- 40.68MHz ユニポーラ高周波(RF)
- 真皮を42〜43℃に均一加温
- HSP誘導→コラーゲン・エラスチン新生
- 施術直後の即時収縮+長期リモデリング
韓国では「セレブリフティング」の愛称で広く知られ、女優・モデル・K-POPアーティストをはじめとする美意識の高い層が、撮影前やイベント前のコンディショニングとして繰り返し受けている人気施術です。メスを使わずにフェイスラインを引き締め、肌の内側からハリと透明感を整えられることから、「ステージに立つ前の仕上げ」として定着しました。
サウンドリフトアップとも呼ばれるこの複合施術は、「たるみ」と「脂肪」の両方に同時にアプローチできる数少ない非侵襲治療です。ダウンタイムがほぼなく、施術直後からメイク・日常生活が可能なため、忙しい日常の合間にも取り入れやすく、自然で気付かれにくい変化を積み重ねていけます。芸能人のような上品な印象づくりを目指す方に選ばれています。
高周波周波数
加温目標温度
テクノロジー
アプローチ
チューンライナー
—脂肪細胞膜を、狙い撃つ。
Alma Lasers社の特許技術「ガイドラム波(Guided Drum Wave)」が、血管・神経を傷つけずに脂肪細胞膜だけを選択的に破壊。熱を使わない「共鳴破壊」という全く新しいアプローチで、リバウンドしにくい輪郭変化を積み重ねます。
超音波照射
ガイドラム波が皮下脂肪層へ浸達し、脂肪細胞膜の固有振動数に共鳴を開始します
選択的細胞膜損傷
共鳴振動で細胞膜透過性が変化。血管・神経・真皮コラーゲンはほぼ無傷のまま
脂質の細胞外流出
損傷細胞から遊離脂肪酸・トリグリセリドが流出し、リンパ管に吸収される
代謝・体外排出
リンパ→静脈→肝臓でβ酸化。2〜4週にわたり輪郭変化が継続・安定
※ガイドラム波はAlma Lasers社の特許技術。脂肪細胞の固有振動数に共鳴し選択的に細胞膜を損傷。破壊された脂肪細胞は再生しないため、リバウンドしにくい輪郭変化をもたらします。
Alma Lasers社が特許を取得した「ガイドラム波(Guided Drum Wave)」は、縦波と横波を組み合わせた複合超音波です。脂肪細胞膜の固有振動数に共鳴することで、血管・神経・皮膚組織を傷つけずに脂肪細胞だけを選択的に損傷させます。熱を使わないこのアプローチは、HIFUや従来のキャビテーションとは根本的に異なるメカニズムです。
音叉が特定の音程にだけ共鳴するように、ガイドラム波は脂肪細胞膜の固有振動数に合わせた周波数で振動します。膜の透過性が不可逆的に変化し、内容物(遊離脂肪酸・トリグリセリド)が細胞外へ流出。温度が上がらないため、血管壁・神経線維・コラーゲン線維への熱ダメージがほぼ発生しません。また、同時照射される40.68MHz高周波がリンパ循環を亢進させ、流出した脂質の代謝排出を能動的に加速します。
一度破壊された脂肪細胞は再生しません。チューンライナーは「細胞サイズの縮小」ではなく「細胞数そのものの物理的減少」をもたらすため、通常の食生活を続ける限りリバウンドしにくい輪郭変化が期待できます。排出プロセスは施術後2〜4週間継続し、4〜6週間後に輪郭変化が安定します。
チューンフェイス
—真皮を、面で再構築する。
40.68MHzのユニポーラ高周波が表皮をバイパスし、コラーゲンが最も豊富な真皮層を面で均一に42〜43℃加温。ヒートショックプロテイン(HSP)を誘導してコラーゲン・エラスチン産生を促し、ハリ・弾力・リフトアップの変化を段階的に積み重ねます。
RF照射
40.68MHzユニポーラ高周波が表皮をバイパスし、真皮浅〜中層(05〜1.5mm)に選択的に浸達します
真皮均一加温
真空吸引でハンドピースが密着し、RFが面全体で真皮を42〜43℃の至適温度帯に均一加温
HSP誘導
ヒートショックプロテイン誘導により、コラーゲン・エラスチン産生シグナルが細胞内で活性化
真皮再構築
コラーゲン線維の即時収縮と段階的新生で真皮密度が高まる。施術を重ねるほど変化が蓄積
※40.68MHzユニポーラ高周波は表皮をバイパスし、真皮浅〜中層を42〜43℃に面で均一加温。この温度がHSPを誘導してコラーゲン・エラスチン産生シグナルを活性化し、施術を重ねるごとに左図(BEFORE)から右図(AFTER)へとコラーゲン密度が段階的に高まります。
チューンフェイスが採用する40.68MHz ユニポーラ高周波は、組織浸透深度を真皮浅〜中層(1.5〜3mm)に限定できる医療周波数で、表皮をバイパスしながらコラーゲンが最も豊富な真皮中層だけを選択的に42〜43℃に加温します。HIFUが「点」でSMAS筋膜に集束させるのに対し、チューンフェイスは真皮を「面」で均一に加温します。一般的なRF美容機器(1〜6MHz)とは設計思想が根本的に異なります。
核心は真空吸引との組み合わせです。吸引で真皮をハンドピースに密着させることでRFエネルギーの収束効率が大幅に向上し、広い面積での均一加温が実現。42〜43℃はヒートショックプロテイン(HSP)誘導に最適な温度帯で、HSPがコラーゲン・エラスチン産生シグナルを活性化します。表皮を冷却しながら真皮だけを選択加温するため、施術中の不快感も最小限に抑えられます。
チューンフェイスの真空吸引一体型ハンドピースは、頬・額・首など「面」のたるみから、ほうれい線・口元・目元など「線」のたるみまで、出力と移動速度の調整だけで部位ごとに最適なアプローチを使い分けられます。Wing Clinicでは、顔立ちに合わせて照射の順序と出力を設計します。施術直後の引き締まり感に加え、3〜12週間で新生コラーゲンが段階的に育ち、効果は時間とともに深まります。
チューンリフティング
—足し算ではなく、掛け算の変化。
チューンライナーとチューンフェイスを同一セッション・同一機器で組み合わせる複合施術。たるみの根本原因である「脂肪の増加」と「コラーゲンの減少」を同時に逆向きに動かすことで、どちらか一方だけでは到達できない立体的な変化をもたらします。
チューンライナー
- ガイドラム波超音波で脂肪細胞膜を選択的破壊
- 顎下・頬の脂肪細胞「数」を物理的に減少
- リバウンドしにくい——細胞数が戻らないため
- 血管・神経・筋膜へのダメージを最小化
- 同時RF照射で脂肪排出と皮膚収縮を加速
- 施術後2〜4週かけて輪郭変化が安定
チューンフェイス
- 40.68MHz高周波で真皮を42〜43℃に均一加温
- ヒートショックプロテイン誘導→コラーゲン・エラスチン新生
- コラーゲン線維の即時収縮→施術直後から引き締め感
- ほうれい線・たるみ・口元・目元に集中対応
- 真空吸引でRFエネルギーを真皮全体へ均一収束
- 繰り返すほど真皮密度が高まり変化が蓄積する
脂肪が抜けた空間をコラーゲンが埋める
チューンライナーで脂肪細胞が破壊されると、その空間に新しい組織が充填されます。チューンフェイスのRF熱刺激がコラーゲン産生を促すことで、脂肪が抜けた領域にハリのある組織が形成され、「痩せてもたるまない」状態を作り出します。
同一セッションでの施術が代謝効率を高める
ライナーのRFで高まった局所血流・リンパ循環は、直後のフェイス照射でさらに促進されます。温まった状態の真皮にRFが当たるため、コラーゲン産生のスタートが早く、排出も効率的。別日に分けるより同日施術の方が生理学的に合理的です。
顔の「立体感」は脂肪+コラーゲンの二層構造で決まる
顔の若々しさとは、余分な脂肪がなく、かつコラーゲンで真皮が満たされた状態です。加齢はこの2つを同時に崩します。チューンリフティングはこの崩れを同時に逆向きに動かす唯一の非侵襲アプローチです。
複合施術における
チューンフェイスの役割
チューンライナーで脂肪細胞が破壊されると、細胞が占めていた空間に周囲の組織が充填されます。この時、単に脂肪が「抜けた」だけでは皮膚がたるむリスクがあります。チューンフェイスのRF加温がこのタイミングでコラーゲン産生を促すことで、脂肪の抜けた空間にハリのある組織が形成され「痩せてもたるまない」状態を作り出します。
同日照射の生理学的合理性は明確です。ライナー照射で高まった局所血流・リンパ循環は、直後のフェイス照射でさらに促進されます。温まった状態の真皮にRFが当たるため、コラーゲン産生のスタートが早く、遊離脂質の代謝排出も効率的に進みます。日を分けるより同日施術の方が、生理学的に合理的な理由がここにあります。
チューンフェイスのハンドピースは、頬・こめかみ・首の広域加温でコラーゲン密度を底上げしつつ、ほうれい線・口元・目元も出力と移動速度の調整で集中アプローチできます。一つのハンドピースで面と線の両軸をカバーし、顔全体の真皮を再構築します。チューンリフティングでの役割はまさに「輪郭の外枠を脂肪で削り出し、内側をコラーゲンで満たす」二段階アプローチです。
さらに、RF照射によって誘導されるHSP(ヒートショックプロテイン)は、線維芽細胞のコラーゲン・エラスチン産生能を数週間にわたって持続的に高め続けます。施術当日の即時的な引き締め感だけでなく、4週・8週・12週と段階的に真皮密度が増していく長期的な変化こそがチューンフェイスの本質です。脂肪減少が進行する1〜3ヶ月のタイムラインと、コラーゲン新生のタイムラインがほぼ完全に重なるため、輪郭が削れていく過程で同時に皮膚のハリが補われ、「やつれた印象」や「皮膚の余り」を感じさせない自然な小顔化が実現します。これがチューンフェイスを単独施術ではなく複合施術の中核に据える理由です。
※ダブルアップモードは、RFで真皮を加温しコラーゲン産生を促しながら、超音波で皮下脂肪を選択的に破壊。「痩せてもたるまない」立体変化を実現します。
真皮広域リモデリング
脂肪層が薄くなった頬・顎周りを広域RF加温。面全体のコラーゲン産生を促す
ライン集中リフト
ほうれい線・口角・マリオネットラインへ吸引密着照射。局所の真皮を再構築する
期待できる効果
チューンリフティングは、超音波と高周波という2つの異なる作用機序が組み合わさることで、単一施術では到達できない多面的な変化をもたらします。
フェイスライン・顎下の脂肪減少
チューンライナーの超音波が顎下・頬の脂肪細胞膜を選択的に破壊。脂肪細胞の「数」そのものが減少するため、リバウンドしにくい輪郭の変化が積み重なります。食事制限では落としにくい部位の脂肪に直接アプローチできます。
ほうれい線・たるみの改善
チューンフェイスの高周波が真皮のコラーゲンを刺激。施術直後から線維の収縮による即時引き締め効果、1〜2ヶ月後から新生コラーゲンによる持続的なリフトアップ効果が現れます。深いほうれい線にも段階的に対応します。
肌質・ハリ・弾力の向上
40.68MHz高周波がヒートショックプロテインを誘導し、コラーゲン・エラスチンの産生が促進されます。ハリ・キメ・毛穴の改善も同時に期待でき、全体的な肌質の底上げ効果があります。
即時効果と持続効果の両立
施術直後から引き締まり感・すっきり感を実感される方が多く、その後1〜3ヶ月かけてコラーゲン再構築と脂肪代謝が進みます。短期の即時変化と長期の継続変化が同時に得られる点が他施術との差別化ポイントです。
むくみ・血行の改善
RFによる温熱と超音波の機械的振動が、停滞しがちな顔のリンパ・血流を促進。むくみが取れることで朝のフェイスラインがすっきりし、くすみのない明るい肌色へと導きます。慢性的な顔のむくみに悩む方にも好評です。
他施術との組み合わせも可能
HIFU(超音波リフト)、ヒアルロン酸、ボトックス、水光注射などとの併用が可能です。チューンリフティングは脂肪と真皮にアプローチするため、SMAS筋膜を引き上げるHIFUとは作用層が異なり、相補的な効果が期待できます。
対応部位・推奨回数
部位によってチューンライナーとチューンフェイスの比率を調整します。顎下・頬は脂肪へのアプローチを優先し、頬〜額はRF主体のリフトアップを重視します。
| 部位 | 主な悩み | 推奨回数 | 施術間隔 |
|---|---|---|---|
| 顔全体人気 | 二重顎・フェイスライン | 3〜5回 | 2〜4週間ごと |
| 頬・フェイスライン | たるみ・脂肪ぼやけ | 3〜5回 | 2〜4週間ごと |
| 顎下全体 | フェイスラインのボヤけ | 5回〜 | 1ヶ月ごと |
こんな方におすすめ
脂肪と真皮、両方への同時アプローチが必要な「立体的なたるみ」に最適です。下記のお悩みに当てはまる方はぜひ一度ご相談ください。
顎下・フェイスラインの
もたつき
二重顎、輪郭のぼやけ、あごのラインが消えてきた方。脂肪と皮膚のたるみが混在するケースに最適です。
頬の下垂・
ほうれい線
頬の脂肪が下がり、ほうれい線・マリオネットラインが目立つ方。真皮のコラーゲン再構築で土台から引き上げます。
ダウンタイムが
取れない方
仕事や育児で長期休暇が難しい方。施術直後からメイク・通常生活が可能で、赤みも数時間で消退します。
HIFU・サーマクールで
満足できなかった方
「点」で加温する超音波系・モノポーラRFでは届かなかった真皮層を「面」で均一加温。脂肪へも同時に作用します。
切らずに
小顔になりたい方
脂肪吸引や糸リフトに抵抗がある方。メスを使わず、超音波と高周波だけで脂肪減少と引き締めを同時に実現します。
20代後半〜50代の
複合的なたるみ
加齢による脂肪移動・コラーゲン減少・皮膚弾力低下が同時に進行している方。多面的な変化が必要なケースに。
施術の流れ
初回カウンセリングから施術後のフォローまで、丁寧にご案内します。
無料カウンセリング・診察
お悩みの部位(顎下・頬・ほうれい線など)、たるみの程度、脂肪の厚みをドクターが診察します。チューンライナーとチューンフェイスの配分、推奨回数・間隔を個別に設計します。
施術前の準備・クレンジング
メイクを落としていただき、施術部位を清潔にします。必要に応じて照射範囲にマーキングを行います。
チューンライナー照射
顎下・頬などの脂肪部位にガイドラム波超音波を照射します。深部に温かい熱感を感じますが、鋭い痛みはほとんどありません。照射中は出力を随時調整しながら進めます。
チューンフェイス照射
真空吸引ハンドピースで真皮層を加温。頬・ほうれい線・額・目元など、たるみ部位を中心に照射します。吸引の圧迫感を感じる方もいらっしゃいますが、麻酔不要です。
アフターケア説明
施術後に鎮静ケアを行います。 帰宅後の注意点(日焼け止め・当日の飲酒控え)、次回施術の推奨タイミングをご説明します。 施術直後からメイク可能です。
料金
施術の組み合わせ・部位・回数によって料金が異なります。最適なプランはカウンセリングにてご案内します。
チューンリフティング(複合施術)
| 施術名 | 定価 | モニター価格 |
|---|---|---|
| 頬+顎下BEST | ¥80,000 | ¥55,000 |
| 頬+顎下 3回コース | ¥240,000 | ¥160,000 |
| 頬+顎下 5回コース | ¥400,000 | ¥220,000 |
リスク・注意事項
安全な施術のために、事前に副作用・禁忌・注意事項をご確認ください。
主な副作用・リスク
- 施術直後の一時的な赤み・熱感(数時間以内に消退)
- まれに軽度の内出血(数日で消退)
- 一時的な皮膚の過敏感・知覚異常
- チューンフェイスの真空吸引による一時的な圧迫痕(数時間)
- 超音波照射部位の筋肉痛様の違和感(まれ)
- 脂肪が少ない部位での効果限定(個人差あり)
施術できない方・注意が必要な方
- 妊娠中・授乳中の方
- 施術部位に重篤な皮膚疾患・炎症がある方
- 施術部位に金属インプラント・ペースメーカーがある方
- 重篤な自己免疫疾患・凝固障害のある方
- 施術部位に注入直後の(3ヶ月以内)ヒアルロン酸がある方(要相談)
- 過去に施術部位で重篤な熱傷・ケロイドがある方
Wing Clinicは、大阪府豊中市・阪急豊中駅前に位置する美容皮膚科クリニックです。チューンリフティングをはじめとする非侵襲リフトアップ治療を、医師が直接施術・監修する体制で提供しています。
チューンリフティングはメカニズムの理解が施術品質に直結する治療です。超音波の照射角度・出力・ハンドピースの移動速度、そして高周波の真空圧設定と照射時間――これらを部位の脂肪厚・真皮状態・患者様のゴールに合わせて緻密に調整することで、初めて安全で確かな効果が得られます。当院では必要な情報を包み隠さずお伝えし、リアルな変化の期待値をご説明した上で施術を開始します。
動画で詳しく知る
チューンリフティングの仕組みと効果を、院長が動画で分かりやすく解説しています。
施術の流れや、よくあるご質問についても触れています。
チューンリフティング ― 超音波×高周波による複合リフトアップ
脂肪細胞を選択的に破壊するチューンライナーと、コラーゲン再構築を促すチューンフェイスの相乗効果、施術の流れまで院長が実際の機器と共に解説しています。
Watch Now →よくある質問
Qチューンリフティングは痛いですか?
Qダウンタイムはどのくらいですか?
Qチューンフェイスとチューンライナーはどう違うのですか?
Q効果はいつから実感できますか?何回受けると変化がわかりますか?
QHIFUとチューンリフティングはどちらが向いていますか?
Q副作用やリスクはありますか?
Q大阪・豊中でチューンリフティングを受けるには?
大阪府豊中市本町1丁目2−35 豊中駅前安田ビル4F
- 阪急 豊中駅から徒歩1分 / 梅田駅から電車で11分
- 伊丹空港から15分 / 新大阪駅から15分
10:00〜20:00 (最終受付 19:00)
休診日 不定休 ※詳しくはお問い合わせください
診療科目:美容皮膚科・美容外科・形成外科・内科・皮膚科