Wing Clinicが導入するオリジオKissは、韓国Wontech社の高周波RF(T・G・Xモード)とHIFU(高密度焦点式超音波)を1台に搭載した次世代ハイブリッドリフト機器。20〜30代の肌質改善・予防エイジングから40〜60代のSMAS筋膜たるみ根本改善まで、年代と悩みに最適化したカスタマイズ照射を行います。
OLIGIO KISS · WING CLINIC
高周波RF(T・G・Xモード)とHIFU(高密度焦点式超音波)を1台に集約した
ハイブリッドリフトアップ治療。
肌悩みの深さに合わせて3つのモードを使い分け、20代から60代まで年代別に対応します。
大阪・豊中のWing Clinicが導入する「オリジオKiss(Oligio KISS)」は、従来の高周波機器「オリジオX」をさらに進化させ、RF(高周波)とHIFU(高密度焦点式超音波)を1台に統合したハイブリッドリフトアップ機器です。オリジオXで培われたRF技術にHIFUの深部アプローチを組み合わせることで、同日・1回の施術でRF治療とHIFU治療を同時に受けられる進化形となり、たるみ・肌質改善を求める方に選ばれています。
RFモード(高周波治療)は組織を40〜60℃に選択的に加熱し、コラーゲン・エラスチンの再生を促進します。オリジオKissはT・G・Xの3段階RFモードを搭載し、Tモードは真皮浅層にアプローチし毛穴・小じわなど表皮の肌質を改善、Gモードは真皮中層へ届きハリ・弾力を底上げ、Xモードは真皮深層まで到達しリフトアップを促します。症状に合わせた多層RF照射を1台で実現します。
HIFUモード(高密度焦点式超音波)は超音波エネルギーをSMAS筋膜層(深さ約4.5mm)に集束させ、皮膚表面を傷つけずに顔の土台からたるみを引き上げる本格リフト治療です。RFとHIFUは作用機序と到達深度が異なるため、同日照射による相乗効果(シナジー)が期待できます。
デュアルアップモードでは「RFによる肌質改善」と「HIFUによるSMAS層リフトアップ」が1セッションで同時進行し、単体機器では届かない表皮〜筋膜までフルアプローチを実現。20代の毛穴・ハリ改善から60代のフェイスライン・たるみ治療まで、年代別カスタマイズ照射に対応します。
従来のリフト治療は、RF治療とHIFU治療を別日・別機器・別院で受ける必要があり、通院回数・費用・ダウンタイムが重なる負担がありました。オリジオKissは1台で両エネルギーを同日照射できるオールインワン機器のため、来院1回あたりの治療価値を最大化。忙しい方にも続けやすい次世代リフト治療です。
RF(T/G/Xモード)は高周波で0.5〜4mmの真皮全層を、HIFUは超音波で4.5mmのSMAS筋膜を直接照射。それぞれが異なる皮膚層に作用することで、1台のオリジオKissが多層的な改善を実現します。
0.5〜1mm深の真皮浅層にRFを選択的に届け、表皮直下のエラスチン線維を加熱収縮させます。毛穴周囲の皮脂腺に熱刺激を与えることで毛穴の引き締めとキメの均一化を促進。エネルギーが広範囲に分散するため皮膚へのダメージが極めて少なく、ダウンタイムはほぼゼロ。20〜30代の早期ケアから定期メンテナンスまで最も継続しやすいモードです。
推奨:毛穴・キメ・くすみが気になる20〜30代 / 定期メンテナンス
コラーゲンが最も密集する真皮中層(1〜2mm)を集中照射。照射後に線維芽細胞が活性化し、新規コラーゲンの産生が促進されます。効果のピークは施術後2〜3ヶ月で、ゆるやかに進行するたるみの予防から産後の肌厚み回復まで幅広いニーズに対応。ハリの低下を感じ始めた25〜40代に特に有効です。
推奨:ハリ低下・初期たるみが気になる25〜40代
脂肪層との境界付近(2mm)まで熱エネルギーを届け、深真皮の線維性中隔を収縮・再構築します。顎下のもたつきやフェイスラインのぼやけに直接作用し、輪郭を引き締めます。HIFUと同日照射することで「RF前処理→HIFU相乗効果」の黄金パターンが成立し、リフトアップ効果がさらに高まります。
推奨:顎下・フェイスラインの引き締め / デュアルアップ照射の前処理
RF(高周波)治療機は世界に数十種類存在しますが、その大半は「単一周波数・単一深度・単発照射」の設計です。
オリジオKissは韓国・第3世代モノポーラRFをベースに、3段階の照射深度切替とHIFU同一プラットフォーム搭載を実現した数少ない機器のひとつ。「届かない真皮中層」「冷却が追いつかない表皮」「同日照射できないHIFU」という、従来RFの3つの限界を同時に解決しています。
サーマクール系の固定深度では届かない真皮中層(1〜2mm)に、Gモードでピンポイント照射が可能。コラーゲン産生のゴールデンレイヤーを正確に狙えるため、ハリ感の戻りが早い。同じ機器で真皮表層〜深層まで切替えられる構造は、国内導入機器でも数少ない設計です。
ハンドピース先端の温度センサが照射中の皮膚温を1秒間に複数回測定し、設定温度を超えると自動で出力を調整。痛みの主原因である「過剰加熱」を物理的に回避します。サーマクール世代の同様冷却ガスによる逆熱勾配理論によりより深部のアプローチ可能かつ麻酔クリームのみで照射可能なケースが大半です。
従来は別機器・別日施術だった「真皮タイトニング(RF)」と「SMAS筋膜リフト(HIFU)」を、同じ機器で続けて照射。RFで温められた組織はHIFUのエネルギー伝達効率が高まり、相乗効果(Synergy)でリフト感の立ち上がりが早い。来院回数・コストの両面で患者負担も軽減されます。
従来のモノポーラRFは「点」で深く加熱するため表皮への熱影響が強く、施術後の発赤や腫脹が長引きがちでした。オリジオKissは独自の分散照射アルゴリズムでエネルギーを均一に届け、表皮へのストレスを最小化。施術直後にメイクが可能で、ダウンタイムを取れない方にも適しています。
オリジオKissのHIFUモードは、超音波エネルギーを4.5mm深のSMAS筋膜に一点集束させ、皮膚表面を傷つけずに顔の土台から引き上げる本格リフト治療です。RFが届かない
筋膜層に直接アプローチし、フェイスラインの輪郭を物理的に再構築します。
高密度焦点式超音波(HIFU)を表皮・真皮を貫通させ、4.5mm深のSMAS筋膜上に焦点を結びます。焦点部のみが60〜70℃の熱凝固点を形成し、筋膜が直接収縮。表皮へのダメージを最小限に抑えながら、深部組織を物理的に引き上げます。
HIFU照射後の効果は段階的に発現します。施術直後には筋膜の即時収縮による引き締まり感が、1ヶ月後にはコラーゲン新生による肌のハリ・厚みが最大化します。効果の持続期間は個人差がありますが、一般的には6ヶ月〜1年とされます。
同じ「HIFU」と呼ばれる機器でも、焦点の精度・照射ショット数・痛みのコントロールには大きな差があります。
オリジオハイフは韓国Wontech社の最新世代機として、従来HIFU機器が抱えていた課題を技術的に解消しました。
独自トランスデューサーで4.5mmの一点に正確集束。隣接組織への熱拡散を最小化し、SMAS筋膜のみを選択的に凝固。
焦点が広がりやすく、表皮〜真皮への熱影響が出やすい。発赤・ヒリつき・神経刺激のリスクが相対的に高い。
出力を細かく段階調整でき、骨際の痛みが出やすい部位ではパワーを最適化。麻酔クリームとの併用で快適性を確保。
出力段階が粗く「我慢が必要」と言われがち。痛みで途中中断・ショット数を減らさざるを得ないケースも。
※ 機器ごとの仕様・痛みの感じ方・効果には個人差があります。Wing Clinicでは初回カウンセリング時に試打体験のうえ、最適な出力設定をご提案します。
高密度焦点式超音波(HIFU)の最大の特徴は、表皮・真皮を「通過するだけ」で熱影響を与えず、4.5mm深のSMAS筋膜上で初めて熱凝固点を結ぶ点です。表面を傷つけずに、たるみの根本原因である筋膜層へ直接アプローチします。
HIFUの超音波は途中の組織にエネルギーを残しません。発赤・色素沈着のリスクが少なく、表皮ダメージを抑えながら深部に到達します。
レンズで光を一点に集めるように、超音波エネルギーは焦点でのみ60〜70℃の熱凝固点を形成。SMAS筋膜が直接収縮します。
RF(T/G/X)は0.5〜4mmの真皮層に作用。HIFUは4.5mmのSMAS筋膜に作用。両者は競合せず、深さで役割分担しています。
RFとHIFUを同日・同セッションで照射する「デュアルアップモード」はオリジオKiss最大の特徴です。RF(真皮全層)とHIFU(SMAS筋膜)が異なる深さ・異なるメカニズムで同時に作用し、コラーゲン新生から筋膜リフトまでを1回の施術で完結させます。
T/G/Xモードを使い分け、0.5〜4mmの真皮全層にRFを照射。組織温度を40〜60℃に引き上げ、後続のHIFUが超音波エネルギーをより効率よく吸収できる「受け皿」を整えます。
RFで温まった組織は超音波エネルギーをより効率よく吸収します。超音波を4.5mmのSMAS筋膜に一点集束させ、熱凝固点を形成。筋膜が直接収縮・引き上げられます。
RF(真皮)+ HIFU(筋膜)が異なる深さで協働。コラーゲン新生・真皮タイトニング・筋膜リフトが並行進行し、単体施術では届かない多層的な改善が1セッションで完結します。
RFとHIFUをそれぞれ別日に施術した場合、各エネルギーは独立して作用します。一方、同日・同セッションで照射する「デュアルアップモード」では、RF先行照射が組織温度を高めることでHIFUの超音波エネルギー吸収効率が向上し、より精確な焦点形成が期待できます。
RF照射による真皮の「温熱プライミング」はコラーゲン線維の弾力性を一時的に高め、HIFUの焦点を正確に4.5mmのSMAS筋膜へ届けやすくします。RFで促進されるコラーゲン新生と、HIFUによる筋膜収縮が並行して進行するため、施術後の改善が多層的・立体的になります。
| お悩み | RF | HIFU | Double-Up |
|---|---|---|---|
| コラーゲン減少(ハリ低下) | ○ | − | ◎ |
| 深真皮のたるみ | ○ | △ | ◎ |
| フェイスライン・顎下たるみ | △ | ◎ | ◎ |
| SMAS筋膜リフトアップ | − | ◎ | ◎ |
RF・HIFU施術
真皮の加温・即時コラーゲン収縮。肌のふっくら感・毛穴の引き締まりが始まります。
筋膜収縮開始
SMAS筋膜の熱凝固点が収縮し、フェイスラインが引き締まり始めます。
複合ピーク
RF由来コラーゲン新生とHIFU筋膜リフトが重なり、最大の引き締め効果が発現します。
効果持続
新生コラーゲンが定着し、筋膜リフト効果も継続。定期施術で維持が可能です。
真皮全層をRFで温めながら同時にHIFUでSMAS筋膜を直接収縮させる同日複合照射。別日施術では得られない「温熱プライミング相乗効果」により、組織の加温がより深くまで及び、コラーゲン線維の再配列と筋膜の物理的引き上げが並行します。施術後の立体的なフェイスリフト感は単体施術とは明確に異なります。
ダウンタイムは各モード単体施術と同等のまま、真皮浅層〜SMAS筋膜にアプローチできる。1回の施術で通院回数を最小化しながら最大のリフトアップを目指したい方に特に適しています。
RF先行照射が組織を加温し、HIFUの超音波吸収効率を向上。より精確な熱凝固点形成が可能になります。
0.5mmの表皮直下からSMAS筋膜4.5mmまで1セッションで同時にターゲティングします。
RF(1〜3か月)とHIFU(1〜3か月)の効果発現タイミングが重なり、長期的な改善効果が増幅されます。
※妊娠中・授乳中・ペースメーカー使用者・照射部位に金属プレートがある方はHIFUを含むデュアルアップモードは施術できません。詳しくはカウンセリングでご確認ください。
オリジオKissの3モードは、年代と悩みのフェーズに応じて使い分けるのが基本です。20〜30代の予防エイジングから40〜60代の本格リフトアップまで、医師が肌状態を診察した上で最適なモードを選択します。
たるみが顕在化する前に真皮のコラーゲン・エラスチンを整える段階。RFモード(T→G)で毛穴・小じわ・肌のキメを先行改善し、将来のたるみを予防します。ダウンタイムが少なく、忙しいライフスタイルに合わせやすいのも特長です。
まずTモードで表皮〜上真皮層の肌質改善を開始し、効果を確認しながらGモード(真皮中層)へのステップアップを検討します。HIFUが必要と判断された場合は医師の診察のうえでデュアルアップモードへ移行します。
コラーゲン密度の低下とSMAS筋膜の弛緩が同時進行する時期。RFだけでなくHIFUを加えたデュアルアップモードで、表皮から筋膜まで5層すべてにアプローチし、フェイスラインを物理的に引き上げます。
HIFUを含むデュアルアップモードは、ペースメーカー・金属プレート等の埋め込みがある方、妊娠中・授乳中の方はお受けいただけません。詳細は無料カウンセリング時に医師が確認します。
RF×HIFUの多層アプローチが生む、単体機器では実現できない複合効果。
RFのTモードが真皮浅層を加熱し、コラーゲン産生を促進。毛穴の引き締め・キメの整い・小じわの改善が施術後数週間で現れます。スキンケアでは届かない真皮層からの変化です。
GモードのRFが真皮中層のコラーゲン線維に直接作用し、既存コラーゲンの即時収縮と新たなコラーゲン・エラスチン産生を促します。触れたときのもっちり感、若々しい弾力感の回復に。
XモードのRF+HIFUで真皮深層を加熱。もたついた顎下・頬の位置を引き上げ、フェイスラインをシャープに整えます。デュアルアップモードで最大効果が期待できます。
深部のSMAS筋膜を引き上げることで、ほうれい線・マリオネットラインの元となる「組織の下垂」を改善します。完全な消去ではなく、目立ちにくくする「補助改善」が適切な期待値です。
RFモード単体では施術直後の軽い赤みが数時間で引き、翌日からメイク・通常生活が可能。HIFUを含むデュアルアップモードでも、外科的リフトアップ手術と比較してダウンタイムは格段に短くなります。
同一機器でRF単体・HIFU単体・デュアルアップを選択できるため、年代・肌状態・ライフスタイルに応じた最適プランが組めます。20代の初回肌質改善から60代の本格リフトまで1台で対応。
部位ごとに最適なモード・照射出力を設定します。複数部位の同日照射も可能です。
| 対応部位 | 推奨モード | 推奨回数(初回) | メンテナンス間隔 |
|---|---|---|---|
| 顔全体(両頬)最多 | 200〜300shot | 1〜3回 | 3〜6ヶ月ごと |
| 顎下全体 | 100shot | 1〜3回 | 3〜4ヶ月ごと |
| 顔全体+顎下全体 | 300shot〜400shot | 2〜3回 | 3〜6ヶ月ごと |
※推奨回数は目安です。肌状態・たるみの程度・ご希望の効果によって異なります。カウンセリング時に医師が診察した上でご提案します。
「ザーフ」「ボルニューマ」「サーマクール」「ウルセラ」と比較して、オリジオKissの位置づけを整理します。
| 比較項目 | オリジオKiss デュアルアップ |
ザーフ(XERF) | ボルニューマ | サーマクール | ウルセラ |
|---|---|---|---|---|---|
| SMAS筋膜へのアプローチ | ◎ | ○ | △ | ― | ◎ |
| 真皮層コラーゲン産生 | ◎ | ○ | ◎ | ◎ | ○ |
| 肌質・毛穴改善 | ◎ | △ | ○ | ○ | △ |
| フェイスライン引き上げ | ◎ | ◎ | ○ | ○ | ◎ |
| ダウンタイムの少なさ | ○ | ◎ | ○ | ○ | △ |
| 若年層(20〜30代)適性 | ○ | △ | ○ | ○ | △ |
| 中高年(40代〜)適性 | ◎ | ◎ | ○ | ○ | ◎ |
| 施術回数の効率 | ◎ 1回で全層対応 |
○ | ○ | ○ | ○ |
◎=特に優れている ○=対応可能 △=部分的に対応 ―非対応または効果限定的
オリジオKissの各種モードをご紹介。
年代・悩み・ライフスタイルをもとに、RFモード・HIFUモード・デュアルアップモードのうち最適なプランをご提案します。
メイクを落としていただき、施術部位を清潔にします。必要に応じて照射範囲にマーキングを行います。
ハンドピースを使って各部位に照射します。RFモード単体は約30分、デュアルアップ(RF+HIFU)は40〜50分が目安です。照射中は温かみや軽い刺激感を感じることがありますが、つらい場合は出力を調整します。
施術後の肌の状態を確認し、ケアを行います。
当日のメイク・洗顔は可能ですが、激しい運動・サウナ・飲酒は施術当日を避けていただきます。
照射モード・照射範囲・ショット数により料金が変わります。無料カウンセリングにて医師が診察の上、最適プランと正確な料金をご提案します。
| メニュー | 通常価格 | キャンペーン価格 |
|---|---|---|
| オリジオKiss RFトリプルモード 200shotBEST | ¥75,000 | ¥49,800 |
| オリジオKiss RFモード 200shot 3回コース | ¥225,000 | ¥145,000 |
| オリジオKiss RFモード 300shot | ¥100,000 | ¥64,800 |
| オリジオKiss RFモード 300shot 3回コース | ¥300,000 | ¥179,800 |
| RFモード 100shot 追加ごと | ¥15,000 | — |
| メニュー | 通常価格 | キャンペーン価格 |
|---|---|---|
| オリジオKiss HIFUモード 200shot | ¥50,000 | ¥45,000 |
| オリジオKiss HIFUモード 200shot 3回コース | ¥150,000 | ¥135,000 |
| オリジオKiss HIFUモード 300shot | ¥70,000 | ¥60,000 |
| オリジオKiss HIFUモード 300shot 3回コース | ¥210,000 | ¥180,000 |
| HIFUモード 100shot追加ごと | ¥10,000 | — |
| メニュー | 通常価格 | キャンペーン価格 |
|---|---|---|
| オリジオKiss デュアルアップモード BEST | ¥ 210,000 | ¥90,000 |
| オリジオKiss デュアルアップモード 3回コース | ¥360,000 | ¥270,000 |
※料金は照射モード・照射範囲・ショット数により変動します。カウンセリング時に医師が肌状態を診察した上で、最適なプランと正確な料金をご提案します。
※初診料・カウンセリング料はかかりません。
※表示料金はすべて税込価格です。
※基本的に看護師施術になります。
※ドクター施術希望の場合は追加で、別途¥22,000必要になります。
正確なリスク情報をお伝えすることがクリニックの責任です。過小評価せずに記載しています。
国内外の美容医療研究をもとにエビデンスベースの治療設計を追求。RF・HIFU・複合治療の各メカニズムを深く理解した上で、患者様の年代・肌状態・ライフスタイルに合わせたカスタマイズ照射を行っています。
オリジオKissのRFモードとHIFUモードをどう使い分けるか、またデュアルアップが本当に有効な症例とそうでない症例の見極めについて、日々の診療と症例研究を通じて知見を積み重ねています。